01 WEB DESIGN FOR ACUPUNCTURE

鍼灸院向け
ホームページ制作
初めての鍼灸に、
丁寧な案内を。

施術のこと。費用のこと。
質問してから予約できる案内へ。

院で伝えていることを伺い、
来院前の疑問に答えるサイトをつくります。

初回によく聞かれることから、ご相談ください。

鍼灸の施術前に、包装された鍼を見せながら説明する場面のイメージ

02 BEFORE THE FIRST VISIT

予約ボタンを押す前に、知っておきたいことがある。

初めての方が迷うのは、
メニューの選び方だけではありません。

どんな説明を受けてから施術が始まるのか。服装や着替えはどうすればよいか。表示料金には何が含まれるのか。鍼灸院を探す方が知りたいのは、効果をうたう言葉だけでは分からない、来院する前の具体的なことです。

みやあじよは、施術者への取材と院内の資料から、説明の順番・原稿・写真・画面を制作します。初回の疑問が解け、気になることは院へ相談できる。施術を行いながら予約や発信にも対応する院の運営を、ホームページから支えます。

03 WHAT TO COMMUNICATE

院では伝えていることを、来院する前にも。

初回の説明、施術の方針、料金、人と院内、予約、発信、採用。鍼灸院の運営を取材し、利用者と応募者の判断に必要な情報を整理します。

01 FIRST ACUPUNCTURE VISIT

初めて受ける前の、小さな疑問に答える。

鍼灸が初めての方が確かめたいこと鍼やお灸はどんなもの?服を着替える?不安なことを聞いてから受けられる?

鍼灸に関心があっても、使う道具や当日の過ごし方を知らなければ、予約しづらいものです。鍼と灸についての説明、来院時の服装、着替えの有無、相談から施術までの順番を、初めての方が思い浮かべられる案内にします。

施術者に、説明している内容とよく受ける質問を伺います。刺激の感じ方について断言するのではなく、気になることを事前に伝える方法と、施術中にも申し出られることを紹介。所要時間は施術だけか、相談や着替えを含むかも区別します。

掲載する情報

使うもの
鍼・灸の説明、道具の写真
来院の準備
服装、着替え、持ち物
当日の流れ
相談、説明、施術、会計
質問の機会
来院前・施術中の伝え方

初回の案内には「どこで説明を聞き、いつ着替えるか」まで掲載。鍼が苦手な方への対応も、院で実際に行えることを聞き取り、相談する入口をつくります。

みやあじよがつくるもの初回の聞き取り、鍼と灸の紹介原稿、道具と施術着の撮影計画、来院の流れの図、服装・所要時間のFAQを制作します。

02 EXPLANATION BEFORE TREATMENT

何を相談できるか。どう説明を受けるか。

施術先を検討する方が確かめたいこと今の困りごとは相談できる?自分の状態や希望を聞いてもらえる?

院が受けている相談と、施術を考えるうえで確かめることを取材します。はり・きゅうの施術範囲と方針を紹介し、初めて来た方の話をどのように聞き、説明するかを具体的に伝えます。

掲載する施術の内容、費用、期間・回数の目安、主なリスク等は施術者に確認。相談内容によっては医療機関への受診を案内することも含め、院の実際の対応を整理します。症状名を増やして効果を約束したり、通院中の治療の中断へ誘導したりする内容は作りません。

掲載する情報

相談すること
困りごと、経過、希望
先に伝えること
通院、服薬、体調等
受ける説明
施術内容、費用、注意点
判断する機会
質問、希望の確認、相談先

「この症状にはこの施術」と閲覧者だけに決めさせず、相談内容を伝え、説明を受けて考えられる構成へ。施術の紹介には利点だけでなく、確かめる条件と注意点も並べます。

みやあじよがつくるもの相談範囲の整理、施術者確認の紹介原稿、説明資料の図解、費用・注意点の掲載欄、初回案内と問い合わせへの導線を制作します。

03 FEES & FOLLOW-UP

初回にかかる費用と、次からの通い方を。

予約前に予算を確認する方が確かめたいこと初回は合計いくら?施術の時間以外もかかる?回数券を買う必要はある?

初回の相談料と施術料、別途必要なもの、支払い方法を整理します。「初回」と「2回目以降」を並べ、金額に含まれる範囲と所要時間の目安を示せる料金表へ。複数の施術がある場合は、予約時にどれを選ぶか分からない方の相談方法も添えます。

自費と健康保険の療養費の取扱いは分けて確認します。療養費には対象や医師の同意等の要件があるため、誰でも保険を使えると受け取らせない案内に。回数券等を扱う院では、総額・利用条件・期限・解約時の扱いまで確認し、継続の相談と購入の判断を混同させません。

掲載する情報

初回の費用
相談料、施術料、追加分
2回目以降
施術の範囲、費用、時間
支払いの条件
方法、回数券等の取扱い
保険の取扱い
自費か、療養費の相談か

施術時間だけを「所要時間」と載せず、初回の聞き取りや着替えを含む滞在の目安を別に案内します。次回は状態や希望を確認して相談する流れを示し、一律の回数を約束しません。

みやあじよがつくるもの料金資料と受付の確認、初回・継続の比較表、費用に含む範囲の図、支払い条件、療養費の相談案内を制作します。

04 PRACTITIONER & SPACE

施術する人と、過ごす場所が分かる。

院の様子を知りたい方が確かめたいこと誰が担当する?どんな資格を持っている?着替えや施術の場所は落ち着ける?

施術者の氏名と、はり師・きゅう師などの保有資格を確認します。院長の考えを抽象的な挨拶だけにせず、初めての方への説明や、希望の聞き取りで大切にしていることから紹介します。複数名の院なら、担当日と予約時の指定方法も整理します。

院内写真は外観、入口、待合、着替え、施術スペースなど、来院前に知りたい順番で選びます。カーテンや個室、付き添いの対応は設備だけで判断せず運用も取材。鍼や備品の衛生管理は、実際の管理方法を確認して説明します。

掲載する情報

担当する人
氏名、資格、担当日
説明の仕方
聞き取り、希望の確認
院内の環境
待合、着替え、施術場所
管理と配慮
道具の管理、付き添い等

施術スペースの写真と一緒に、着替えを置く場所や付き添いの案内を掲載します。「国家資格」の一言にまとめず、誰がどの資格を持ち、どの施術を担当するかを伝えます。

みやあじよがつくるもの施術者取材と紹介原稿、資格表記の確認、院内の撮影計画、担当日の案内、衛生管理・設備・経路の説明を制作します。

05 BOOKING & CONTACT

施術中でも、相談の入口が見つかる。

予約・変更をしたい方が確かめたいこと電話がつながらないときは?何を予約すればよいか迷ったら、先に相談できる?

初回の予約、継続の予約、来院前の質問を見分けられる入口にします。使っている予約サービスや連絡手段を確認し、日時を選ぶ予約と、院からの返信を待つ問い合わせを区別。施術中に電話に出られない場合は、院が対応できる連絡方法を近くに置きます。

変更・取消や遅れる場合の連絡先も、予約後に探せる位置へ。問い合わせでは、最初から詳しい症状歴の入力を必須にせず、用件と連絡先を受け取り、必要な情報を院が確認する流れを考えます。訪問施術を行う場合は、対応地域・条件と家族からの相談方法を別に案内します。

掲載する情報

予約の対象
初回、継続、担当の指定
事前の質問
用件、返信方法、確認時期
予定の変更
取消、遅刻、変更の窓口
訪問を行う場合
地域、条件、家族の連絡

予約サイトのメニュー選択で迷う方には、先に院へ尋ねる方法を案内。電話・Web・メッセージを同列に並べるだけでなく、院が対応できる用件を示します。

みやあじよがつくるもの予約と連絡の運用確認、用件別の3つの入口、申込み・確定の説明、変更のFAQ、必要項目を絞った相談フォームをご提案します。

06 CONTENT & UPDATES

院で説明していることを、見つけやすい情報へ。

院の説明を読みたい方が確かめたいことブログにある案内は今も同じ?施術や料金の説明はどこで確かめられる?

ブログや予約サービスに情報が分かれている場合、料金・営業時間・初回案内の掲載先を整理します。日々のお知らせと、長く使う施術の説明を分け、記事を読んだ方が現在の案内へ進めるリンクを用意します。

健康に関わる原稿は、施術者の確認を経て公開する流れに。サイトと広告では掲載内容の扱いを分け、写真・表現・媒体を現行の指針と照合します。強い効果表現や都合のよい体験談で訴えるのではなく、院が説明できる事実を積み重ねる発信を支援します。

掲載する情報

情報の整理
サイト、ブログ、予約先
発信する内容
初回の疑問、院の案内
公開前の確認
施術者、根拠、掲載媒体
更新する箇所
料金、担当日、予約、記事

古い記事に書かれた料金と現在の料金表が食い違わないよう、残す説明・更新する説明・案内先を決めます。記事を増やす前に、初めての方が必要な情報を一か所ずつ整えます。

みやあじよがつくるもの既存記事の棚卸し、カテゴリーと導線の整理、施術者確認用の原稿、更新欄と手順、SEO・保守・記事移行を支援します。

07 WORK & RECRUITMENT

施術の方針と、働く一日を伝える。

応募を検討する方が確かめたいことどんな施術を担当する?最初から一人で任される?院内の仕事の分担は?

採用を行う院では、募集する資格と実際の業務を確かめます。施術だけでなく、聞き取り、説明、記録、備品の準備、受付、清掃など、一日の仕事を取材。複数の業態を併設する場合は、鍼灸師が担当する範囲を明確にします。

入職後に教わる内容、施術を任せるまでの確認、困ったときの相談相手を具体化します。研修の時間と勤務時間、施術枠と休憩、見学・選考も整理。訪問業務がある場合は移動や記録の仕事も含め、応募者が勤務を判断できる案内にします。

掲載する情報

応募する条件
募集資格、経験、雇用条件
担当する仕事
施術、説明、記録、準備
入職後の育成
学ぶ内容、確認する相手
一日の働き方
施術枠、休憩、片付け

「研修充実」という見出しの下に、最初に学ぶこと、練習・確認の方法、担当を持つまでの流れを掲載。実際に用意している育成と勤務の条件を伝えます。

みやあじよがつくるもの院長・スタッフへの取材、一日の仕事の紹介、育成の原稿、募集要項、見学・応募導線、採用ページや採用サイトを制作します。

04 WEBSITE STRUCTURE

読んで確かめ、相談できる構成へ。

初回の準備から、施術・料金、予約へ。院の人柄や環境、働き方も確認できる6つの画面例です。

PAGE 01 / 初めての方へ

鍼灸を知るところから、来院の準備まで。

初めての方がトップから最初に読む案内です。鍼・灸の紹介、質問できること、服装や着替え、所要時間を順番に見せ、当日の過ごし方を具体的にします。

初回の流れは、話を聞く場面と施術の説明を受ける場面を分けて図示。気になることを伝える機会も紹介し、施術内容と料金、予約の案内へ進める構成にします。

設計のポイント初回だけに必要な準備と時間を示します。院に確認した流れを掲載し、施術の感覚や結果を一律に決めつけません。

鍼灸院初めての方へ
FIRST VISIT / 初回案内の構成例

初めての方へ

来院の準備
服装、着替え、持ち物
時間の目安
相談・施術・会計まで
気になること
事前の質問と当日の相談
初回の相談から施術後までの構成例相談:体の状態や希望を伝えて確かめる。説明:施術の内容と費用を聞いて質問する。施術:気になることはその場で伝える。終了後:注意点と次の相談を確認して会計へ。院の実際の案内に合わせて調整します。相談体の状態や希望を伝えて確かめる説明施術の内容と費用を聞いて質問する施術気になることはその場で伝える終了後注意点と次の相談を確認して会計へ

鍼・灸の説明と、当日の進み方を案内します。服装や所要時間は院が確認した内容を掲載します。

施術案内の構成例へ ↓
鍼灸院サイトの構成例|初めての方へ

PAGE 02 / 施術のご案内

相談する内容と、施術の説明をつなぐ。

院が受けている相談と施術方針を紹介するページです。専門的な施術名の羅列にせず、どのように話を伺い、説明を受けて進めるかを原稿と写真で伝えます。

施術内容・通常必要な費用・期間や回数・主なリスク等を、施術者の確認を経て同じページに整理。詳しい料金と問い合わせ先へつなぎ、気になる点を残したまま予約を急がせない構成にします。

設計のポイント施術前後の写真だけで効果を印象づけず、内容と条件を一緒に確かめられる画面にします。

鍼灸院施術のご案内
TREATMENT / 施術案内の構成例

話を伺い、説明する

施術前に確かめること

困っていることと今までの経過
通院や服薬など先に伝えること
気になる刺激や施術への希望

施術の内容
院の施術と説明の方法
必要な費用
含まれる範囲と別途費用
通い方と注意点
期間・回数、主なリスク等

施術者に確認した内容・条件・注意点を一緒に掲載し、質問できる窓口を置きます。

料金ページの構成例へ ↓
鍼灸院サイトの構成例|施術のご案内

PAGE 03 / 料金と通い方

料金の内訳から、初回の予定を立てる。

初回の相談料と施術料、2回目以降の料金、所要時間を比較するページです。予約枠の時間と施術そのものの時間を区別し、含まれる範囲と追加の費用を明示できる表にします。

自費施術と療養費を扱う場合の説明を分け、支払い方法や回数券等の条件も整理。次回の案内は状態や希望を確認して相談する流れにし、来院回数を成果の保証として示しません。

設計のポイント表示した料金でどこまで受けられるかと、別途かかる条件を確認できるようにします。

鍼灸院料金と通い方
FEES / 料金案内の構成例

初回と継続の料金

初回の案内
相談料・施術料・所要時間
2回目以降
施術の範囲と料金
支払いの条件
決済方法、回数券等の扱い
料金と所要時間を確認する4つの観点初回:相談料と施術料の合計・内訳を確認。時間:施術と着替え等の時間を分けて確認。追加分:別途かかるものとその条件を確認。継続時:次回の費用と支払い方法を確認。院の実際の案内に合わせて調整します。初回相談料と施術料の合計・内訳を確認時間施術と着替え等の時間を分けて確認追加分別途かかるものとその条件を確認継続時次回の費用と支払い方法を確認

自費か療養費を扱うかを先に案内し、療養費は条件を確認する窓口へ。金額や利用条件は実際の料金体系で掲載します。

予約の構成例へ ↓
鍼灸院サイトの構成例|料金と通い方

PAGE 04 / 予約・事前相談

予約を取る前の、質問にも入口を。

初回予約、継続予約、事前の質問を選べる画面です。初回枠や担当の指定など、予約サービスで実際に選べる項目を確認し、迷いやすい箇所に短い案内を添えます。

電話に出られない時間や返信の確認方法、変更・取消の窓口も掲載。訪問施術を受け付ける院は、家族からの相談に必要な情報を案内し、一般の来院予約と区別します。

設計のポイント受付完了と予約確定を同じ言葉にせず、いつ予定が決まるかを説明します。

鍼灸院予約・事前相談
BOOKING / 予約・相談の構成例

用件から入口を選ぶ

予約する前に
施術内容と料金を確認
予約枠を選ぶ
初回の枠と所要時間
迷ったとき
院へ相談してから予約

電話がつながらないとき

院が対応できる連絡方法を案内
返信の確認方法と予約確定の時点
変更・取消は専用の窓口を表示

この画面は用件別の案内例です。施術の必要な説明や料金は本文で読めるようにします。

院内紹介の構成例へ ↓
鍼灸院サイトの構成例|予約・事前相談

PAGE 05 / 施術者と院内

担当する人と、院内の過ごし方を知る。

はり師・きゅう師等の資格と担当者、初回の説明で大切にしていることを紹介します。担当が複数いる場合は、担当日と指名の方法も分かる案内へ。

院内は入口、着替え、施術スペースという来院の順で写真を配置。衛生管理や付き添い、階段や駐車場なども実際に確認し、来院前に連絡しておきたいことを見つけられるページにします。

設計のポイント写真の雰囲気と、施術者・設備の事実が一緒に伝わる紹介にします。

鍼灸院施術者と院内
PEOPLE / 施術者・院内の構成例

施術者と院内

担当する人
氏名、保有資格、担当日
院の考え方
初回の説明で大切にすること
来院の経路
入口、階段、駐車場等

院内の写真で確かめる

待合と着替えの場所
施術スペースとプライバシーへの配慮
道具の管理と付き添いの案内

はり師・きゅう師等の資格と、設備や対応の事実を確認。写真の印象だけで判断させない紹介にします。

採用の構成例へ ↓
鍼灸院サイトの構成例|施術者と院内

PAGE 06 / 採用のご案内

技術だけでなく、働き方まで確かめる。

募集する院では、施術の方針に加えて、聞き取り・記録・準備など日々の仕事と分担を伝えます。必要な資格と応募条件を示し、求職者が募集対象かを判断できる構成にします。

研修と確認の手順、施術枠の組み方、休憩、終業前後の仕事を取材し、実際の勤務条件へつなぎます。見学・選考の入口は、施術の予約から分けて用意します。

設計のポイント訪問や併設業務がある場合も、担当する範囲と条件を確認して掲載します。

鍼灸院採用のご案内
CAREERS / 採用案内の構成例

一日の仕事を知る

施術の仕事
聞き取り、説明、施術、記録
院内の分担
準備、受付、備品管理、清掃
最初に学ぶこと
研修、練習、担当前の確認

勤務を考えるための情報

必要な資格と募集条件
施術枠、勤務時間、休憩
見学と選考、応募の連絡先

院で実際に任せる仕事と条件を確認し、施術予約とは別の応募窓口へつなぎます。

初回案内の構成例へ ↑
鍼灸院サイトの構成例|採用のご案内
EXPLANATION & QUESTIONS

説明の先に、相談先を。

施術の紹介と必要な費用・注意点を一緒に掲載。自分の場合を確かめたい方が、誰にどの方法で質問できるかまで案内します。

ONE CLEAR GUIDE

案内が食い違わないように。

料金表、初回案内、予約サービス、ブログの役割を整理します。担当日や料金を変えたときに確認する箇所が分かる、更新しやすいサイトへ。

05 SELECTED WORK

鍼灸院の雰囲気を伝え、情報を整理した実績。

一の会鍼灸院のホームページ制作をご紹介します。院の雰囲気を表現するデザインと、複数の場所に分かれていたブログの整理・統合を行いました。

一の会鍼灸院のホームページ制作実績

医療業

一の会鍼灸院

暖かみのある雰囲気と、読み進めやすい情報整理。

東洋医学のイメージを踏まえ、背景の質感や暖かみのある色、筆のような線やボタンで院の雰囲気を表現しました。複数のサイト・ブログサービスに分かれていた記事は、カテゴリーやページごとに整理し、サイト内のブログへ統合しています。

  • 鍼灸院の制作実績
  • 院の雰囲気を表現
  • ブログの整理・統合
制作内容を見る

06 WHY MYAJO

院の説明と運営を、制作の出発点に。

01 / INTERVIEW

初回の質問から考える。

施術者が最初に説明すること、受付で聞かれること、予約で迷われることを伺います。初めての方の目線で、原稿と画面の順番を組み立てます。

02 / DESIGN & CONTENT

雰囲気と情報を整える。

一の会鍼灸院では暖かみのある表現を取り入れ、分散していたブログを整理・統合しました。院らしい印象と、必要な説明を見つけられる使いやすさを一緒に考えます。

03 / OPERATION

更新する人まで考える。

施術の説明は施術者に確認いただき、料金や担当日の更新方法も整理します。原稿と撮影の計画、予約への導線、公開後の保守まで、必要な制作をまとめて相談できます。

07 OUR SERVICES

必要な支援を、必要なところから。

院のホームページ、採用、目的別LP、SEO・集客、保守運用まで。予約の体制と更新に使える時間も伺い、取り組む範囲をご提案します。

08 SCOPE & PROCESS

今のサイトと、初回の案内から相談を。

資料が揃っていなくても、
院での説明から伺います。

現在のサイトと予約サービス、施術や料金の資料、院内写真、移したいブログを拝見します。初回の質問、電話やメッセージの対応、採用の予定、原稿を確認する方も伺い、制作の優先順位を決めます。

サイト全体の作り直しだけでなく、初回案内や料金表、予約への入口を先に整える方法もあります。取材・原稿・撮影・図解、記事の移行、予約の案内や連携、更新する入力欄の範囲を確認し、制作内容と費用をご提案します。

ご相談で確認すること

院の案内
施術、初回、料金、担当
現在の運用
予約、電話、ブログ、更新
制作の希望
原稿、写真、図解、採用
確認する体制
施術者、受付、更新担当
  1. 01

    聞く

    初回の案内と運営を伺う。

  2. 02

    整理する

    説明・料金・予約を整理。

  3. 03

    提案する

    制作範囲と費用をご提案。

  4. 04

    つくる

    原稿と画面を院内で確認。

  5. 05

    育てる

    案内の更新と改善を支援。

ここでは、みやあじよへ依頼するホームページ制作の費用と進め方をご案内しています。

コラム一覧を見る

LET’S TALK

初めての方にも、伝わる院の案内へ。

施術の説明、料金、予約のこと。
原稿づくりからご相談ください。

ホームページ制作を相談する

院名、現在のサイトと、
お困りごとをお知らせください。

10 FAQ

制作前のよくあるご質問。

Q1初めての方への説明を、一緒に考えてもらえますか?
A

はい。院で使う説明資料や、実際によく受ける質問を伺い、初回の案内と原稿を制作します。鍼・灸の紹介、服装と着替え、相談から施術の流れ、時間と料金を整理し、施術者に確認いただきながら画面にします。

Q2今の予約サービスやメッセージの窓口は使えますか?
A

現在のサービスと運用を確認し、初回・再来・事前相談の入口を整えられます。予約枠を直接連携する場合はサービスの仕様を調べ、対応範囲をご提案します。電話に出られない場合の案内や、変更・取消の連絡方法も一緒に考えます。

Q3鍼灸の施術や症状について、記事を作れますか?
A

施術者が説明できる内容と資料を確認し、読者の疑問に答える構成と原稿を制作します。効果を保証する文章や、医療機関の治療を中断させる案内は作りません。あはき・柔整の現行指針を踏まえ、掲載する媒体と表現を確認して進めます。

Q4健康保険や回数券の説明も整理できますか?
A

院での取扱いを確認し、自費と療養費の説明を分けて構成します。療養費は要件と相談方法、回数券等は総額・範囲・期限・解約時の扱いを確認して掲載します。初回に必要な費用と支払い条件が分かる料金案内をご提案します。

Q5院内の写真がなくても相談できますか?
A

はい。施術者の紹介、初回の説明、着替えや施術の場所など、原稿に必要な場面を先に整理し、撮影内容をご提案します。実際の院内やスタッフの紹介には院の写真を使い、図解や説明用の画面例とは分けて制作します。

Q6ブログの移行や、採用ページだけでも依頼できますか?
A

ご相談いただけます。一の会鍼灸院の制作では、複数のサイト等に分かれていたブログを整理して統合しました。記事の移行・整理、募集職種の取材と採用ページなど、今のサイトを確認して必要な範囲をご提案します。

Q7見積りを相談するとき、何を伝えればよいですか?
A

院名と現在のサイト、使っている予約サービス、料金・初回案内の資料、写真の有無、お困りごとをお知らせください。資料が揃っていなくても構いません。取材、原稿、撮影、記事移行、予約の案内など、必要な制作範囲から費用を考えます。