Landing page

一つの提案を、
迷わず次へ進める
1ページに。

ランディングページは、情報を長く並べるページではありません。誰に、何を、どの順番で伝え、どの行動へつなぐかを決め、広告や検索から来た人の疑問に一つずつ答えるページをつくります。

サービス・商品・採用・イベントなどのLP制作、広告との接続、フォーム改善、公開後の見直しまでご相談いただけます。

ランディングページ制作のサービスイメージ

What we hear

デザインの前に、誰の何を動かすかを決めます。

流入元、伝える相手、比較される内容、最後に取ってほしい行動を確認し、LPが担う役割を絞ります。

01

伝えたいことが多く、要点がぼやける

相手が最初に知りたいことと、判断のために必要な情報を分け、ページの中心となる提案を決めます。

02

広告とページの話がつながっていない

広告や検索で期待した内容と、ページを開いた直後の言葉・見え方を揃えます。

03

最後まで読まれても、行動につながらない

不安、比較材料、フォームの手間、CTAの位置を確認し、次へ進みにくい理由を整理します。

From information to decision

行動につながる表現へ

キャッチコピー、根拠、実績、よくある不安、CTAを別々に置かず、読み手の気持ちが動く順番として設計します。

Before

言いたいことを並べる

  • 対象が広すぎる
  • 違いが見えない
  • CTAが急に現れる

With MYAJO

判断の順番をつくる

  • 相手と目的を絞る
  • 疑問と根拠を並べる
  • 広告・フォームをつなぐ

Aim

納得して次へ進める

  • 自分向けだとわかる
  • 頼む理由を判断できる
  • 迷わず行動できる

Decision flow

LPは、4つの答えを一つの流れにします。

誰のための提案か、何が変わるか、なぜ信じられるか、次に何をするか。読み手が順番に判断できるページにします。

Who

誰に

  • 対象と状況
  • いま抱える悩み
  • 流入したきっかけ

Value

何が変わるか

  • 得られる結果
  • サービスの内容
  • 選択肢との違い

Reason

なぜ頼めるか

  • 実績・事例
  • 進め方・体制
  • 不安への回答

Action

次に何をするか

  • 相談・購入・応募
  • CTAの言葉と位置
  • フォームの負担

MYAJO 広告や検索から来た人の期待を、相談・購入・応募などの行動へつなぎます。

Why MYAJO

ランディングページで、大切にしていること。

つくるものより先に、何を伝え、どう使い続けるかを決めます。

MYAJO methodConversion design
01

最初に、伝える相手と行動を一つに絞る

一枚のページですべての人に話そうとせず、どの状況の人に、どの行動を取ってほしいかを先に決めます。

02

広告・ページ・フォームの話をつなぐ

入口で期待した言葉と、ページの提案、最後の入力内容がずれないように一つの体験として確認します。

03

公開を完成にせず、反応を見て直せる形にする

確認したい行動を決め、必要に応じて文章、順番、CTA、フォームを見直せる構成と実装にします。

Scope & deliverables

企画から改善まで、必要な範囲を選べます。

原稿や構成が決まっている場合の制作だけでなく、提案内容の整理、広告との接続、フォームの見直しからご相談いただけます。

01

提案を決める

  • 目的・対象整理
  • 商品・サービス理解
  • 競合・流入確認
  • CTA・計測項目
02

流れをつくる

  • 構成・ワイヤー
  • コピー整理
  • 根拠・事例選定
  • フォーム設計
03

ページをつくる

  • Webデザイン
  • コーディング
  • スマホ最適化
  • 計測・公開確認
04

反応を見直す

  • アクセス確認
  • CTA・フォーム確認
  • 文章・順番改善
  • 広告との整合確認

※ 対応範囲は一例です。必要な工程、素材、社内でご担当いただく範囲を確認して決めます。

Good fit

このようなLPの相談に向いています。

  • サービスの良さを、一つの提案として整理したい
  • 広告を出しているが、ページとのつながりを見直したい
  • 問い合わせ・購入・応募までの迷いを減らしたい
  • 公開後の反応を見ながら改善できる形にしたい

Another option

別のページが合う場合もあります。

  • 複数のサービスを継続的に探してもらうサイトが必要
  • 会社全体の情報や採用情報まで整理する必要がある
  • ページではなく広告運用だけを依頼したい

ご相談後に、別の方法が合うと判断した場合も率直にお伝えします。

How we work

誰に何を伝えるかを決めるところから。

確認する内容と役割を一つずつ共有し、途中で認識がずれないように進めます。

  1. 01

    目的を聞く

    商品・サービス、対象、流入元、取ってほしい行動を伺います。

  2. 02

    迷いを整理する

    読み手の疑問と、判断に必要な根拠を並べます。

  3. 03

    伝える流れを決める

    見出し、情報の順番、CTA、フォームの役割を設計します。

  4. 04

    画面で確かめる

    PC・スマホで言葉と見え方を確認しながら実装します。

  5. 05

    反応を見て直す

    必要に応じて計測結果を確認し、ページを改善します。

Price & schedule

費用と期間は、企画・原稿・素材の範囲で変わります。

構成や原稿の準備状況、撮影・イラスト、フォーム、計測、広告との接続、公開後の改善範囲を確認し、必要な工程と役割をご提示します。

条件を相談する

FAQ

よくあるご質問

相談前に気になることをまとめました。ここにない内容も、そのままお問い合わせください。

Q原稿がなくても相談できますか?
A

はい。商品・サービスと伝える相手を伺い、構成と文章を整理する進め方をご提案します。

Q広告運用と一緒に相談できますか?
A

現在の広告や流入経路を確認し、LPとのつながりを含めて対応範囲を整理します。

Qスマホ向けのデザインもつくりますか?
A

はい。スマホでの読みやすさ、CTA、フォーム操作を前提に、画面幅ごとの見え方を設計します。

Q今あるLPを改善することもできますか?
A

はい。ページ、広告、アクセスや問い合わせ状況を確認し、改善する場所を整理します。

Q公開後に文章や順番を変更できますか?
A

更新方法と改善体制を確認し、必要に応じて変更しやすい構成や管理方法をご提案します。

Free consultation

何から始めるかは、お話を聞いて決めます。

まとまった依頼書は必要ありません。現在の状況を見ながら、優先することと進め方を一緒に整理します。

無料相談へ