01 USERS & WORK
どの仕事で使うかを、最初に伝える。
自社での使い方を考える人が確かめたいことこのサービスは、誰のどんな仕事に役立つ?
「業務を効率化するクラウドサービス」だけでは、自分の担当業務に合うか分かりません。申請を出す人、承認する人、全体を管理する人など、利用者の役割と仕事を結び付けて説明します。業種や企業規模だけでなく、今どのような手順で作業している会社に合うかも大切な判断材料です。
営業の説明や実際の利用場面から、導入のきっかけ、利用部署、作業の順序を聞き取ります。用途ごとのページには、対象となる仕事、使う機能、確認する画面を配置。製品の用語を知らなくても、自社に関係する使い方を選べる入口をつくります。
掲載する情報
- 対象となる仕事
- 申請、承認、記録、集計などの具体的な業務
- 使う人と役割
- 日々の利用者、承認者、管理者
- 導入前の状況
- 紙、表計算、メール、既存システムの運用
- 使える範囲
- 対応業務、対象部署、利用の前提条件
「ワークフロー機能」の前に、「外出先から申請し、担当者が内容を確認して承認する」と使う場面を置く。機能名と自社の仕事を結び付けます。
みやあじよがつくるもの用途の分類、利用場面の原稿、役割別の業務図、機能紹介へ進むページ構成。

