01 WEB DESIGN FOR CONSULTING

コンサルティング会社向け
ホームページ制作
その課題を、
相談したい会社へ。

支援の範囲、進め方、できあがるもの。
依頼後の仕事が見えるサイトへ。

専門分野の紹介から、相談先の判断へ。
御社の支援を、言葉と画面にします。

今のサイトと、増やしたい相談から伺います。

コンサルタントと企業担当者が業務の流れを示す資料を囲み、課題を整理するイメージ

02 BEFORE THE FIRST MEETING

専門家だと分かる。その先の説明を。

「相談したら、何が進むだろう」。
その疑問に答えるホームページへ。

紹介で知った会社でも、依頼を決める前には支援の中身を確かめたいものです。自社の課題が対象なのか、助言だけでなく何をしてもらえるか、社内では誰が関わるか。「幅広く支援します」という説明から、依頼する仕事までは見えないことがあります。

みやあじよは、御社が初回相談で聞くこと、提案書で示す範囲、支援中につくるものを取材します。相談テーマ、担当工程、成果物、事例、担当者へ。経営者と社内の担当者が、相談先として検討できる情報を原稿と画面に整理します。

03 WHAT TO COMMUNICATE

依頼する仕事が、具体的に見える情報を。

相談テーマ、支援範囲、成果物、契約、事例、担当者、相談窓口、採用。提案と現場の仕事を聞き取り、依頼判断に必要な内容へ整えます。

01 ISSUES & CLIENTS

何の専門家かを、自社の相談に結ぶ。

依頼先を探す経営者が確かめたいこと今の困りごとは、この会社に相談する内容だろうか?

「経営コンサルティング」「組織改革」といった名称だけでは、相談者が抱える問題とのつながりが見えないことがあります。「次の事業の柱を考えたい」「評価制度をつくったが運用できない」など、実際に受ける相談を入口にすると、自社に関係する支援を見つけやすくなります。

御社の提案書や初回相談の記録から、相談が始まったきっかけ、対象となる企業や部署、依頼時の状況を聞き取ります。そこから専門領域のページへ案内し、得意なテーマを具体化。対応していない手続きや開発業務まで、一括で請け負う印象にならない説明を整えます。

掲載する情報

相談のきっかけ
事業の見直し、組織の変化、業務の停滞
対象となる企業
業種、規模、事業段階、相談する部署
得意なテーマ
支援領域と、その中で扱う具体的な問題
相談できる段階
現状の整理、方針の検討、実行中の見直し

「組織コンサルティング」の説明に、「管理職ごとに評価の説明が違う」といった相談の入口を添える。専門分野の名称を知らない人にも、どのページを読めばよいか伝えます。

みやあじよがつくるもの相談テーマの分類、サービス一覧、対象企業と支援範囲の原稿、テーマ別ページへの導線。

02 SCOPE & RESPONSIBILITIES

一緒に進める仕事を、具体的に見せる。

支援範囲を確かめる担当者が確かめたいこと提案だけなのか、実務まで任せられるのか。社内では誰が何をする?

「実行まで伴走します」と書かれていても、会議で助言を受けるのか、資料を作ってもらうのか、日々の業務を代行してもらえるのかは分かりません。検討する人が必要としている仕事と、御社が担当する仕事を照らし合わせられる説明が必要です。

調査、分析、設計、会議の進行、現場への導入、運用の見直しを工程ごとに整理します。企業側の資料準備、関係者の参加、意思決定、実施担当も同じ表に。実行の支援と業務代行は実態に沿って分け、追加依頼になる作業も確認します。

掲載する情報

御社が担当すること
聞き取り、分析、設計、資料作成、会議等
依頼企業が担うこと
情報提供、参加者の調整、判断、実務
一緒に進めること
方針の検討、現場への説明、進捗の確認
範囲外・追加の作業
専門手続き、開発、運用代行等の扱い

業務改善なら、「業務の流れを整理する」「改善案を検討する」「新しい手順を試す」を分け、御社と依頼企業それぞれの担当を示します。

みやあじよがつくるもの工程別の役割表、支援と代行の説明、サービス間の違い、見積もり前に確認する項目。

03 OUTPUTS & USE

何ができあがり、何に使えるのか。

依頼内容を社内で説明する人が確かめたいこと支援が終わったとき、どんな資料や仕組みが残る?

目に見えにくいサービスは、受け取るものと使う場面を示すと理解が進みます。現状を整理した資料、方針を判断する比較表、担当と期限を決めた計画、運用の手順など。資料の名称だけでなく、誰が何を決めたり進めたりするためのものかまで説明します。

実際の成果物を拝見し、公開できる範囲と見せたい特徴を確認します。原本を出せない場合は、項目構成を示す図や説明用の見本を制作。実物の抜粋と構成例を区別し、成果物の完成と、売上や利益など事業上の成果を混同させない文章にします。

掲載する情報

現状を理解する
聞き取り結果、課題の整理、業務の図
方針を決める
選択肢、比較条件、優先順位の資料
実行に移す
担当・期限・確認方法をまとめた計画
続けて使う
会議の様式、手順、見直しの記録

「実行計画書を納品」だけで終わらず、「次の会議で、担当者が実施状況と困っている点を持ち寄れる計画表」と使う場面まで伝えます。

みやあじよがつくるもの成果物紹介、公開可能な見本、使い方の説明図、支援工程と成果物を結ぶ画面。

04 TERM & ENGAGEMENT

期間と費用に、仕事の中身を添える。

予算と社内体制を考える人が確かめたいこといつまでに何をする? 会議への参加や追加費用はどのくらい必要?

月額や期間だけを見ても、社内の予定や予算には落とし込みにくいものです。定例会の頻度と参加者、会議以外の作業、成果物、終了時の状態を合わせて示すと、どの範囲の依頼を検討しているのかが分かります。

スポット相談、期間を区切るプロジェクト、継続的な顧問など、御社が提供する契約の形を確認します。費用が変わる条件、出張や追加調査の扱い、延長・変更時の相談も整理。金額を掲載しない場合も、見積もりに必要な情報と提案までの進め方を説明できます。

掲載する情報

支援の節目
現状確認、方針決定、実行、振り返り
社内で必要な予定
会議頻度、参加者、準備、実施担当
費用を決める条件
対象部署、拠点、調査範囲、担当工程
契約と変更
期間、含む作業、追加・延長時の確認

「月1回の顧問」と「制度をつくるプロジェクト」を、回数だけで比較させない。会議で扱うこと、作成するもの、実務の担当を並べて示します。

みやあじよがつくるもの契約形態別の案内、支援スケジュール、費用条件の表、初回相談から提案までの説明。

05 CASE STORIES

成果の手前にある、仕事を伝える。

自社に近い事例を探す人が確かめたいことどんな状況の企業に、どこまで関わり、何が変わった?

顧客名や成果の数字だけでは、自社にも合う支援かを判断できません。相談時の課題、対象とした部署や業務、御社が担当した工程、期間と成果物を示し、その後に確認できた変化を置く。支援の中身を読み取れる事例は、サービスを比較する材料になります。

担当者の取材と、提案書・報告資料等の記録から事例を編集します。公開許可を得た範囲で社名や写真を使用し、出せない情報は無理に埋めません。匿名でも対象範囲や進め方を説明できる場合はありますが、他社の事例を実績に置き換えたり、未確認の数値を加えたりはしません。

掲載する情報

支援前の状況
相談の背景、対象部署、業務上の課題
担当した仕事
調査・設計・実行支援等の範囲と期間
できあがったもの
資料、制度、計画、運用方法
確認できた変化
測定時期・条件、当事者の評価、残る課題

「制度を刷新した」という見出しの下に、聞き取り、制度案の検討、説明会の準備など担当工程を掲載。事業全体の変化と、御社が支援した範囲を読み分けられるようにします。

みやあじよがつくるもの取材項目、事例の原稿と画面、公開前の確認項目、支援テーマから適切な事例へ進む導線。

06 PEOPLE & TEAM

相談する相手の、仕事が分かる紹介へ。

担当者との相性を確かめる人が確かめたいこと誰が支援する? 得意分野や実際の関わり方を知りたい。

著名企業の経歴や資格を並べるだけでなく、どの領域を担当し、顧客とどう仕事を進める人なのかを紹介します。代表が初回相談に出る場合も、その後の担当者やチームの組み方が分かると、支援を受ける場面を想像しやすくなります。

担当分野、これまでの担当工程、説明や議論で大切にしていることを取材します。チームで支援する会社なら、主担当・レビュー・専門家との連携も図に。前職での経験と現在の会社の実績を分け、担当者や掲載情報が変わったときに更新しやすくします。

掲載する情報

専門領域
得意なテーマ、経験した業務、資格
支援での役割
主担当、調査・分析、設計、レビュー等
進め方
聞き取り、議論、資料、現場との関わり
チームと連携
担当の決め方、確認体制、引き継ぎ

プロフィールの隣に、関わった支援テーマと事例へのリンクを置く。肩書きから一歩進んで、その人がどの仕事に関わるかを伝えます。

みやあじよがつくるもの担当者への取材、プロフィール原稿、体制図、担当テーマ・事例との相互リンク。

07 FIRST CONTACT

まだ曖昧な課題も、相談の入口に。

問い合わせを迷っている人が確かめたいこと課題を説明しきれない段階でもよい? 最初に何を伝えればいい?

サービス名を選べないと問い合わせできないフォームでは、問題を整理する段階の人が迷います。今起きていること、相談したい背景、関係する部署、希望する時期を分かる範囲で伝えられる入口にすると、初回の対話を始めやすくなります。

すぐに相談したい人、支援内容の資料を読みたい人、セミナーを探している人では次の行動が違います。御社の窓口に合わせて導線を分け、送信後の案内をそろえます。売上や社員情報など詳しい内部資料は初回に必須とせず、必要になった段階で御社の共有方法を案内する設計にします。

掲載する情報

初めに伝えること
会社・担当、困っていること、希望時期
まだ未定のこと
課題、予算、支援範囲が未定でも選べる
資料の扱い
初回に必要な情報と、後で共有する資料
次の案内
担当からの連絡、面談調整、資料の提供

「経営課題を選んでください」に「まだ整理できていない」を用意。自由記入欄には、サービス用語ではなく現在の状況を書ける例を添えます。

みやあじよがつくるもの検討段階別の導線、相談フォーム、資料請求ページ、送信後の案内、受付担当の確認項目。

08 CAREERS & DEVELOPMENT

入社して担う仕事を、見える言葉にする。

応募を考えている人が確かめたいこと調査だけ、提案だけではなく、どの仕事に関わる? どう学べる?

「成長できる環境」「経営者に寄り添う仕事」から、具体的な一日の業務へ踏み込みます。調査・分析、資料の作成、会議の準備や進行、顧客への説明、提案活動など、どの工程を担うかを紹介。経験者と未経験者では、任せる仕事や必要な経験も分けて伝えます。

現場のコンサルタントに、案件の進め方、最初に担当した業務、レビューで学んだことを取材します。出張や訪問、社内での相談、複数案件の担当なども、御社の実態に合わせて説明。募集要項から仕事紹介・育成・選考へ行き来できる採用ページをつくります。

掲載する情報

担当する工程
調査、分析、提案、設計、実行支援
顧客との関わり
会議、訪問、提案活動、継続支援
学び方と体制
レビュー、同行、相談相手、任せる範囲
応募前に知る条件
求める経験、働き方、募集要項、選考

一つの案件を例に、若手が準備した資料、上司が確認した点、顧客との会議を時系列で紹介。守秘に配慮しながら、仕事と育成を一緒に伝えます。

みやあじよがつくるもの社員取材、仕事の流れと育成の原稿、経験別の募集案内、選考までの採用導線。

04 WEBSITE STRUCTURE

課題をたどり、支援の中身を確かめる。

相談テーマから、役割、成果物、事例、担当者、相談窓口へ。6つの画面例で、依頼を検討する人が情報を確かめる流れを具体化します。

PAGE 01 / 相談テーマの入口

自社の状況から、支援を探せる入口。

トップページでは、専門領域の名称と、相談が始まる具体的な状況を組み合わせます。事業・組織・業務といったテーマを選ぶと、その領域で何を頼めるのか、どんな企業に合うのかが分かるページへ進みます。

初めて知る会社だからこそ、対象企業、主な支援、担当者、事例への入口を近くに配置。サービスを決めきれない人には、現在の状況から話せる相談窓口を残します。

設計のポイント幅広い領域を一度に説明しきろうとせず、相談者が次に読むページを選べる量に絞ります。

コンサルティング会社相談テーマの入口
HOME / 入口の構成例

今の課題から探す

事業の相談
次の事業の柱を考えたい
組織の相談
役割や制度を見直したい
業務の相談
進め方を整理して改善したい

支援を確かめる

対象企業 / 支援内容
成果物 / 事例 / 担当者

支援内容の構成例を見る ↓

課題が未定の場合の相談例 ↓

コンサルティング会社の構成例|相談テーマの入口

PAGE 02 / 支援内容と役割

任せる仕事と、社内の仕事が分かる。

支援テーマのページでは、最初に対象となる状況と到達したい状態を説明。その後に、御社の担当工程、依頼企業にお願いすること、成果物と期間を並べ、依頼の範囲を確かめられるようにします。

「実行支援」の中身も、会議の進行、計画の作成、実施状況の確認などに分けます。実務を代行するサービスがある場合は別に案内し、同じ言葉で異なる期待が生まれない構成にします。

設計のポイント支援内容から、成果物の見本と該当する事例へ。紹介文だけでは分かりにくい仕事を、複数の材料で確かめられます。

コンサルティング会社支援内容と役割
SERVICE / 支援内容の構成例

業務を見直す支援

困りごとから支援する仕事と成果物をつなぐ構成例業務の進め方が人によって違うという相談から、現状の聞き取りと流れの整理、手順を見直すための業務図へ。依頼企業は現場の情報と実施の判断を担う。困っていること人によって業務の進め方が違う支援する仕事聞き取り・整理・改善案の検討使う成果物手順を見直すための業務図
支援する範囲
現状の整理、改善案、導入
社内の役割
情報提供、方針決定、実施
先に確かめる
対象部署、担当工程、期間

業務の代行を含むかどうかも、御社の支援内容に合わせて説明します。

成果物の構成例を見る ↓
コンサルティング会社の構成例|支援内容と役割

PAGE 03 / 成果物・進め方

できあがるものと、使う場面を見せる。

成果物は表紙の画像だけで終わらせず、どの工程で作り、誰が何に使うかを示します。現状整理から計画、実施の記録まで、支援の流れに合わせて配置。依頼を検討する担当者が、社内で説明する際にも使える内容にします。

公開できる実物があれば一部を抜粋し、出せない場合は項目や関係を示す構成例を制作します。期間や定例会は御社の契約に合わせて説明し、終了後に残るもの、継続して確認することも添えます。

設計のポイント成果物の完成、運用の開始、事業上の成果を分けて説明します。図は役割や順序を理解するために使います。

コンサルティング会社成果物・進め方
OUTPUTS / 進め方の構成例

仕事の節目を知る

支援の節目と双方の役割を示す構成例現状を確かめる段階は聞き取りと情報提供、方針を決める段階は選択肢の整理と意思決定、実行を振り返る段階は進捗確認と実施記録。支援側と依頼企業で役割を持って進める。支援する仕事社内で行うこと現状聞き取り・整理情報を提供する方針選択肢を整理方針を決める実行進み具合を確認実施・記録する
残るもの
資料・計画・運用の記録
使う場面
方針決定、実施、会議
費用と期間
範囲・参加者・会議・成果物

公開できる見本や構成図で、受け取るものと使い方を説明します。

支援事例の構成例を見る ↓
コンサルティング会社の構成例|成果物・進め方

PAGE 04 / 支援事例

似た課題への関わりを、仕事の経緯から読む。

事例の冒頭で、相談時の課題、対象部署、支援期間、担当範囲が分かるようにします。本文は、何を調べ、どう方針を決め、どんなものを作り、実施にどう関わったかという順に編集します。

確認できた変化は、対象期間や条件とともに紹介。担当者の言葉と制作資料を添える場合も公開範囲を確認します。最後に関連する支援と担当者へのリンクを置き、事例の読了から相談を検討できるようにします。

設計のポイント社名が出せない実在事例と、説明用の構成例を混同させません。ロゴの数を増やすための掲載もしません。

コンサルティング会社支援事例
CASE / 事例の構成例

支援の中身を読む

相談の背景
課題、対象の部署や業務
担当したこと
担当範囲・工程・期間
できたもの
資料・制度・運用の方法
確認した変化
測定条件、当事者の評価

事例から次の判断へ

該当する支援の説明
担当者の紹介 / 相談窓口

実際の支援記録と、公開できる情報から原稿を制作します。

担当者紹介の構成例を見る ↓
コンサルティング会社の構成例|支援事例

PAGE 05 / 担当者・採用

支援する人と、その仕事を知る。

担当者紹介では専門分野と支援中の役割を示し、関連するサービス・事例へリンクします。体制の説明では、窓口、主担当、品質を確認する人など、御社の支援の進め方が分かる形にします。

応募者には仕事内容、育成、働き方、募集要項を案内。取材した一つの案件の流れから、顧客との議論だけでなく、準備や分析、社内レビューまで見える仕事紹介を制作します。

設計のポイント顧客向けの相談と採用応募は別の入口にし、それぞれのフォームに必要な情報だけを求めます。

コンサルティング会社担当者・採用
PEOPLE / 紹介・採用の構成例

担当する人を知る

専門と経験
担当分野、経験した工程
チームの役割
主担当・調査・確認の担当
関連する仕事
支援テーマ、掲載できる事例

応募を考える方へ

調査・分析 → 資料の準備
社内レビュー → 顧客との議論
仕事内容・育成・募集要項へ

支援の相談と採用応募は、それぞれの入口を用意します。

支援相談の構成例を見る ↓
コンサルティング会社の構成例|担当者・採用

PAGE 06 / 相談窓口

分かっていることから、最初の相談へ。

相談内容を完成した依頼書にしてから送る必要はありません。困っていること、関係する部署、希望時期を入口にし、まだ支援範囲が定まっていないことも伝えられるフォームをご提案します。

画面例では課題の整理、計画・制度、実行・定着の3つに分け、最初に聞くことの違いを示しています。実際には御社の支援分野と受付に合わせて調整。送信後は次の連絡を案内し、詳しい資料は必要に応じた方法で共有します。

設計のポイント資料請求、面談相談、応募を区別。フォームで相談テーマを選ぶことが、契約や料金の確定に見えない案内にします。

コンサルティング会社相談窓口
CONTACT / 相談項目の構成例

今の状況を伝える

今の状況
困っていること、相談の背景
関係する範囲
事業・部署、関わる人
初めに伝える
会社・連絡先、希望時期

テーマが未定でも、今のお困りごとから。詳しい資料は、内容に応じて共有方法をご案内。

相談窓口の構成例です。入力・送信は行いません。

コンサルティング会社の構成例|相談窓口
PROJECTS INTO STORIES

支援の記録を事例へ。

相談の背景、担当工程、成果物、確認した変化を記録。案件終了時の振り返りから原稿をつくり、掲載範囲を確認して公開できる手順を整えます。

KEEP EXPERTISE CURRENT

担当者と情報を更新。

支援内容や担当者、事例、セミナー、求人の変更を管理。サービスの説明とプロフィール、相談フォームの選択肢が食い違わないよう更新箇所を整理します。

05 SELECTED WORK

専門性と考え方を、丁寧に伝える実績。

事業承継・M&A分野の専門サービス「JUST M&A」の制作当時の実績をご紹介します。文章をじっくり読む人に向けて、メッセージの内容と文字の見せ方を整えた事例です。

JUST M&Aのホームページ制作実績

専門サービス業(他に分類されないもの)

JUST M&A

専門サービスの想いを、じっくり読める形に。

事業承継・M&A分野の専門サービス、制作当時の「JUST M&A」の実績です。お客様のメッセージを生かし、雑誌のように文字の強弱を付けてデザイン。理念が伝わるよう言葉や助詞まで確認しました。

  • 事業承継・M&A
  • 情報の伝え方
  • 文字組み・デザイン
制作内容を見る

06 WHY MYAJO

御社の専門性を、読む人の判断材料に。

01 / CONTENT

言葉の意味を大切に。

JUST M&Aでは、お客様のメッセージを生かし、言葉や助詞まで確認してデザインに落とし込みました。御社の支援でも、重要な意味を曖昧にせず、相談する人に伝わる文章へ整理します。

02 / DESIGN

詳しい情報を読める形に。

同実績では、文章をしっかり読む方を想定し、雑誌のように文字の強弱を付けました。支援内容や事例にも、見出し、本文、図表の役割を持たせ、概要から詳しい条件へ読み進められる画面をご提案します。

03 / STRUCTURE

提案と事例をつなぐ。

支援テーマだけで終わらず、その仕事が分かる成果物、事例、担当者へ進める構成に。公開できる資料を確認し、取材・原稿・画面・WordPressでの更新まで、必要な制作をまとめてご相談いただけます。

07 OUR SERVICES

必要な支援を、必要なところから。

企業サイト、専門分野のLP、採用、SEO・集客、保守運用まで。講座等を販売する事業のECも含め、御社の事業と受付に合う範囲をご提案します。

01

企業サイト制作

相談テーマ、支援範囲、成果物、担当者、事例を整理。依頼企業の担当者が、社内で相談先を説明できるサイトを制作します。

02

ランディングページ制作

注力する支援テーマを一つの流れに。対象となる状況、担当工程、事例、費用条件から初回相談までを詳しく案内します。

03

採用サイト制作

調査・分析・資料作成・顧客との議論や提案を取材。担当業務、レビュー、育成、募集要項をそろえて仕事を伝えます。

04

SEO対策

実際の支援テーマと、相談者が調べる課題を結ぶページを設計。専門知識の記事から支援内容・事例を確かめられる導線を整えます。

05

ホームページ集客支援

相談、資料請求、セミナーなど御社の入口を整理。問い合わせ内容と商談へのつながりを確認し、提案と導線を改善します。

06

サイトの保守・運用

事例、担当者、支援内容、セミナー、求人の更新を支援。現場の記録から原稿をつくり、公開前に確認する運用も整理します。

07

マルチデバイス対応

スマートフォンで概要を確認し、PCで支援内容を比較する人にも読みやすく。図表・事例・問い合わせの操作を整えます。

08

ECサイト制作

講座・研修教材・資料などを販売する事業がある場合に。内容、受講・利用条件、申込みや購入を整理し、支援相談と分けて案内します。

08 SCOPE & PROCESS

いつもの提案から、必要な制作を考える。

提案書、支援の記録、担当者の言葉。
今ある資料から始められます。

現在のサイトと、普段の説明に使う資料を確認します。増やしたい相談、支援範囲の伝わりにくさ、事例や採用の課題を伺い、必要な取材・原稿・図・ページ・受付機能を分けて提案します。社外に出せない資料は、共有できる範囲と方法を相談しながら進めます。

全面リニューアルだけでなく、注力する支援テーマや事例、担当者紹介、採用ページから整える方法もあります。資料請求やセミナーの受付に既存システムを使う場合は、現在の運用と連携条件を確認。制作範囲と公開後の更新方法をそろえて、費用と進め方をご案内します。

ご相談で確認すること

増やしたい相談
支援テーマ、対象企業、相談の段階
今ある資料
サイト、提案書、支援記録、公開可能な見本
制作するもの
原稿・図、支援案内、事例、相談・採用ページ
確認と更新
掲載範囲の確認者、更新担当、受付方法
  1. 01

    聞く

    支援の仕事と、増やしたい相談を伺います。

  2. 02

    整理する

    範囲、工程、成果物、事例をまとめます。

  3. 03

    提案する

    制作範囲、費用、必要な資料を示します。

  4. 04

    つくる

    原稿・写真・図・画面と相談導線を制作。

  5. 05

    運用する

    事例や担当情報を更新し、相談から改善。

みやあじよへ依頼するホームページ制作の費用と進め方をご案内しています。

コラム一覧を見る

LET’S TALK

御社の支援を、伝わるサイトへ。

支援の中身を伝えたい。事例を整理したい。採用を見直したい。
今のサイトと提案の資料から、必要な原稿と画面をご提案します。

ホームページ制作を相談する

会社名、現在のサイト、主な支援分野と
お困りのことをお知らせください。

10 FAQ

制作前のよくあるご質問。

Q1支援分野が広く、何を中心に書けばよいか決まりません。
A

実際に多い相談と、今後増やしたい依頼を分けて伺います。提案書や支援の記録から、相談のきっかけ・対象企業・御社の担当工程を整理し、トップページで案内するテーマと、詳しく説明するページを決めます。

Q2守秘の関係で、社名や成果物を公開できません。
A

公開可能な範囲を確認し、実在する支援の課題・工程・期間・役割を中心に編集します。成果物は項目や使い方の構成例で説明する方法もあります。掲載できる事例がなければ、架空の実績を作らず、支援内容と進め方を具体化します。

Q3料金が案件ごとに違っても、分かりやすく案内できますか?
A

はい。対象部署や拠点、調査範囲、会議、担当工程、成果物など、費用を決める条件を整理します。一律の価格を載せる必要はありません。相談から提案・見積もりまでの流れと、事前に分かる範囲を説明します。

Q4代表の経歴以外に、何を紹介すればよいでしょうか?
A

実際に支援する担当者の専門領域、担当工程、仕事の進め方を取材します。チームで関わる場合は役割やレビューの体制も紹介。前職の経験と御社での実績を分け、関連する支援・事例へつなぐページをご提案します。

Q5資料請求と相談、セミナーの申込みを分けられますか?
A

はい。御社が用意できる資料や受付方法を確認し、それぞれに必要な情報と送信後の案内を設計します。既存の申込み・顧客管理システムを使う場合は、連携条件と運用を確認したうえで制作範囲をご提案します。

Q6支援事例や採用ページから依頼できますか?
A

はい。今のサイトを生かし、事例の取材・原稿・画面から整える方法もあります。採用では調査、資料作成、提案、顧客との関わり、育成を取材。必要な制作範囲と、公開後に誰が更新するかを一緒に決めていきます。