Recruitment website

条件だけでは見えない、
働く理由まで伝える。

求職者は、給与や休日だけでなく「どんな仕事を、誰と、どのようにするのか」を知りたいと考えています。会社の魅力を飾るのではなく、働く姿を具体的に見せ、会いたい人に届く採用サイトをつくります。

採用ページの追加、採用サイトの新規制作、社員インタビューや募集情報を更新できるWordPress構築まで対応します。

リクルートサイト制作のサービスイメージ

What we hear

応募が少ない理由を、サイトだけの問題にしません。

採用したい人、募集条件、求人媒体、選考の流れを確認し、採用サイトが担う役割を整理します。

01

求人票だけでは、仕事の魅力が伝わらない

一日の流れ、仕事の進め方、成長の仕方など、応募を考える人が知りたい情報を具体的にします。

02

応募はあるが、会いたい人とずれている

求める人物像を条件だけで決めず、会社の考え方や現場で大切にしていることまで整理します。

03

入社前に、職場の雰囲気が見えない

働く人の声や写真を通して、良い面だけでなく仕事の実際が伝わるコンテンツを考えます。

From information to decision

求人情報を並べるだけでなく、応募前の疑問に順番に答えます。

興味を持つ、会社を知る、自分に合うか考える、応募する。その途中で生まれる疑問に、言葉・写真・導線で答える設計にします。

Before

条件しか見えない

  • 仕事の実際がわからない
  • 人や雰囲気が見えない
  • 応募後の流れが不安

With MYAJO

働く姿を整理する

  • 採用したい人を考える
  • 現場の声を聞く
  • 疑問ごとに情報を並べる

Aim

納得して応募できる

  • 仕事内容を想像できる
  • 会社との相性を考えられる
  • 迷わず次へ進める

Four candidate questions

求職者が知りたいことを、4つの視点で整理します。

仕事内容だけでなく、働く人、環境、これからのことまで見えると、自分に合う会社かを考えやすくなります。

Work

どんな仕事か

  • 任される役割
  • 一日の流れ
  • 仕事の難しさと面白さ

People

誰と働くか

  • 一緒に働く人
  • チームの関わり方
  • 現場の雰囲気

Place

どう働くか

  • 働く場所と時間
  • 制度・サポート
  • 入社後の進め方

Future

何を目指せるか

  • 身につく力
  • 成長の道筋
  • 会社が目指す先

MYAJO 求人条件を並べる前に、応募する人が入社後を想像できる情報と順番を整えます。

Why MYAJO

みやあじよが、採用サイトで大切にしていること。

つくるものより先に、何を伝え、どう使い続けるかを決めます。

MYAJO method採用サイトの設計で行うこと
01

「欲しい人」の前に、仕事の実際を聞く

採用条件だけではなく、現場の一日、任せる仕事、難しさ、成長の仕方を伺います。求職者が働く姿を想像できる情報にします。

02

会社の言葉と、働く人の言葉をつなぐ

理念をそのまま載せるのではなく、日々の仕事にどう表れているかを見せます。社員の声や具体的な場面が、会社らしさを伝えます。

03

求人媒体から応募まで、導線をつなぐ

求人媒体、SNS、説明会など、求職者が会社を知る入口を確認します。採用サイト内の情報と応募導線を途切れさせません。

Scope & deliverables

採用活動に合わせて、必要なコンテンツを選びます。

採用サイトを新しくつくる方法だけでなく、企業サイト内の採用ページや、職種別の採用LPから始める方法もあります。

01

採用を整理する

  • 採用課題の確認
  • 人物像・職種の整理
  • 求人媒体・導線確認
  • コンテンツ企画
02

魅力を集める

  • 社員インタビュー
  • 原稿の整理
  • 写真・動画の検討
  • 仕事・制度の見える化
03

サイトをつくる

  • 情報設計
  • Webデザイン
  • コーディング
  • WordPress構築
04

採用に使う

  • 募集情報の更新
  • 求人媒体との接続
  • 閲覧・応募導線確認
  • 公開後の改善

※ 対応範囲は一例です。必要な工程、素材、社内でご担当いただく範囲を確認して決めます。

Good fit

このような採用課題に向いています。

  • 求人媒体だけでは会社や仕事の魅力を伝えきれない
  • 応募数だけでなく、会いたい人との接点を増やしたい
  • 社員の声や働く様子を採用に活かしたい
  • 募集職種やインタビューを社内で更新したい

Another option

別の進め方が合う場合もあります。

  • 募集条件が未確定で、採用活動そのものを始められない
  • サイト以外の選考や受け入れ体制を見直す必要が大きい
  • 短期の一職種だけを、求人媒体内で完結させたい

ご相談後に、別の方法が合うと判断した場合も率直にお伝えします。

How we work

採用の悩みがぼんやりしていても、話すところから始めます。

確認する内容と役割を一つずつ共有し、途中で認識がずれないように進めます。

  1. 01

    採用の現状を聞く

    募集職種、応募状況、採用したい時期、いま困っていることを伺います。

  2. 02

    求職者と仕事を整理する

    会いたい人と、入社後に任せる仕事を具体的にします。

  3. 03

    必要な情報を決める

    仕事、人、環境、制度など、応募判断に必要な内容を選びます。

  4. 04

    取材して形にする

    必要に応じて取材・撮影を行い、言葉とデザインへ落とします。

  5. 05

    公開後に見直す

    募集や応募の状況に合わせ、情報や導線を更新します。

Price & schedule

費用と期間は、採用する職種と必要な素材で変わります。

採用ページ、職種別LP、独立した採用サイトでは必要な工程が異なります。社員インタビュー、撮影、原稿、応募フォーム、更新機能などの範囲を確認し、採用時期に合わせた進め方と見積りをご提示します。

条件を相談する

FAQ

よくあるご質問

相談前に気になることをまとめました。ここにない内容も、そのままお問い合わせください。

Q採用する人物像がまだ曖昧でも相談できますか?
A

はい。募集職種や現場で必要な役割を伺い、どのような人に何を伝えるべきかを一緒に整理します。

Q社員インタビューや撮影もお願いできますか?
A

必要なコンテンツと体制を確認し、取材、原稿整理、撮影を含む進め方をご提案します。

Q求人媒体と採用サイトはどう使い分けますか?
A

求人媒体は募集を見つけてもらう入口、採用サイトは会社や仕事を詳しく知ってもらう場所として考えます。現在使っている媒体からの流れも確認します。

Q採用ページだけ追加することもできますか?
A

はい。現在の企業サイトに採用ページや職種別ページを追加する方法もあります。必要な情報量と今後の採用計画から判断します。

Q公開後に募集職種を変更できますか?
A

WordPressなどで募集情報を更新できる形にできます。誰が更新するかを確認し、扱いやすい管理画面を設計します。

Q採用開始に間に合わせるため、何を先に準備すればよいですか?
A

募集職種と採用開始時期、募集要項の確認担当、取材・撮影に協力できる社員、社内の確認日程を整理すると計画を立てやすくなります。原稿や写真が揃っていなくても、先に公開する情報と後から追加する情報を分け、必要な工程を確認しながら進め方をご提案します。

Q採用サイトを公開した後は、何を見て改善しますか?
A

閲覧数だけでなく、どの媒体から来た人が職種紹介や募集要項を読み、応募へ進んだかを確認します。応募件数と、面接につながった応募は分けて考えます。採用担当者が確認できる情報の範囲で、仕事内容の説明や応募までの導線を見直します。

Free consultation

何から始めるかは、お話を聞いて決めます。

まとまった依頼書は必要ありません。現在の状況を見ながら、優先することと進め方を一緒に整理します。

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